- 2026/01/26
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6 コメント とても危機感をもって取り組んでもらいたい議題だと思います。問題点は、 1)アウトバウンドとインバウンドを行っている日本の旅旅行会社の数が極端に違うこと。 ほどんどが20名以下の小さな会社ばかりでインバウンドの対応ができない。 2)旅行業協会がJATAとANTAで分かれていて大手と中小の溝が大きい 3)JRや航空会社が小さな旅行会社とは契約を行わず大手と中小では差が歴然と大きいこと。 個人的には、これを解消するために 1)JATAとANTAの合併 2)自動車業界のように製販分離で、現在のホールセラーはホテルやバスの手配ならびにパッケージやユニットの作成をする 3)中小は各県ごとに小さい旅行会社を合併して中核となる旅行会社を作る(ホールセラーの支店は作らない)イメージは自動車メーカーの販売店 4)OTAは宿泊単品にしろ航空セットにしろ、ホテルからの提供の料金に変更をかける場合はすべて募集型企画旅行としてリスク管理を行わせる。(現在の日本の旅行会社の募集型企画旅行との不平等さと旅行の品質維持に法律をもって行う) 5)インバウンドに対しては必ず日本の旅行会社の添乗員を同行させる(民泊等をさせないために)、個人旅行の場合は民泊を不可にする。 他にも皆さんの意見を伺いたいです。
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