お助け道場を開設しました!
浪速のリテール会社オーナー社長
大阪市内の下町生まれの下町育ち。関西と阪神タイガースをこよなく愛する。
2001年欧州旅行に特化した旅行会社を設立。
ポータルサイトで欧州FITパッケージを扱っていたが、現在は前職で扱っていた業務渡航の扱いが中心。
Go Toトラベルの開始とともに始めた国内旅行に悪戦苦闘する日々。
リテーラーとして今のお客様の声を反映し皆様の発展につなげたいと思ってます。

最新のプロコメ

  • 【コラム】壊滅的なダメージを受けている観光産業内の若い皆さんへの問いかけ

        • 矢追 剛
      • 株式会社リベロヴィアッジ      

    Go Toトラベルは再開が出来るかどうか? 再開の時期も全く分からない状況下かと思います。よって以前の状況に戻るのは数年後であると思います。 20代30代の一日は貴重です。一時帰休で過ごすのは私からするともったいないと思います。 20代30代の現場スタッフは一旦、業界外の世界に身を置くのも良いかと思います。観光業は多種多様な方を相手にする産業です。違う世界で経験を積み、また観光業に戻ってこられてもプラスにはなってます。
    コメント全文を読む 3月15日 1

  • 【コラム】海外主力の中小旅行会社の皆さんへ

        • 矢追 剛
      • 株式会社リベロヴィアッジ      

    弊社はこのカテゴリーに属しており、記事の通り苦境の中です。その中で1番危惧しているのは旅行素材の手配かと思います。少数では有りますがこの1年はコンスタントに海外業務渡航の手配はしておりますが、手間は以前の数倍であるにも関わらず、利益はコロナ前ほど残らず、海外渡航が再開されても事業として継続出来るか不安を抱えております。中小企業独自でこの状況を乗り越えるのは大変厳しく、海外版のGo Toトラベルなど施策が有ればと思います。そのためにも中小企業には厚遇されてると思えない各団体に対しての働きは必要かと思います。
    コメント全文を読む 3月1日 1

  • 業界団体の役割を問う-「一時」代表アレックス・デベス氏

        • 矢追 剛
      • 株式会社リベロヴィアッジ      

    昨年秋の合同会社ヒトトキさんのJATAへの公開書簡の経過は気になっておりました。思ったような結果になってなく残念です。 そもそも大手旅行会社のみのGOTOトラベルのスタートダッシュから始まり、GOTO事業部のスタッフの所属会社を見れば明らかにJATAは大手旅行会社にしか向いてないのが現状です。 未曾有の出来事をきっかけに大手と中小の対話を深める時期(すでに遅いですが)かと思います。旅行業界全体のために改革すべきかと思います。諦めずに中小の旅行会社の方も声をもっとあげるべきと思います。
    コメント全文を読む 2月17日 1