新着コメント一覧

hayatrip

ANA×IHGの提携は、航空とホテルのロイヤリティ統合としては海外でも一般的な流れだと思う。 ただ日本はこうした動きと同時に直販強化やセールも進むため、結果として旅行会社やOTAの関与が見えにくくなりがち。 海外の“共存型”と比べると、日本は流通構造が少し偏って見えるのが気になるところ。

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1日前 0

hayatrip

海外OTAは、旅行会社を単なる販売チャネルではなく「共に販売を伸ばすパートナー」として設計している点が特徴的である。 手数料設計や商品提供の仕組みも、現場旅行会社が販売しやすい前提で構築されており、流通全体で需要を取りにいく思想が感じられる。 一方で日本市場では、直販強化やセール施策の影響もあり、結果として航空会社・OTA・旅行会社の間で“シェアの奪い合い”の構図が強くなっている印象がある。 その結果として、同一商品でもチャネル間で価格差が発生しやすくなり、パッケージ商品の意義や旅行会社の付加価値が見えにくくなっている側面がある。 本来は流通全体で需要を拡大する設計が望ましいが、現状はチャネルごとの最適化が先行し、結果として潰し合いに見えてしまう構造になっている。 今後は単なる価格競争ではなく、流通全体での役割設計や共存モデルの再整理が必要ではないかと感じる。

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1日前 0

hayatrip

ANAの国内線タイムセールが連続的に実施されているが、運賃体系の変化と合わせて見ると、従来の「商品としての分かりやすさ」から大きく変化していると感じる。 ダイナミックプライシングの導入自体は合理的であり、市場連動型の価格形成も理解できるが、一方で旅行会社や現場販売側から見ると、運賃構造の複雑化と直販優位の流れにより、商品説明・比較・提案の難易度が上がっている。 特に、セール価格と通常運賃、パッケージ商品との関係性が分かりづらくなり、結果として「パッケージ商品の価値」が見えにくくなっている点は課題ではないか。 また、販売チャネルごとの役割分担が曖昧になりつつあり、直販と流通(旅行会社・OTA)の関係性が競争的に偏っている印象もある。 価格競争の最適化だけでなく、流通全体としての役割整理や、商品設計のわかりやすさについても、今後の議論が必要ではないかと感じる。

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1日前 0

空飛ぶペンギン

学校側の手配であるならば、旅行会社に安全管理を通知されてもどうすれば?と思っていたところ、やはり学校に助言する等にとどまるようだ。未登録の船舶に生徒を載せない、という根本的な部分を徹底するために他にできることがあるのでは。

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1日前 0

KANON

ある意味、エンドユーザーの声を一度も聞かないまま育つと結局民意を吸い上げることもできない頭でっかちさんのまま成長しそうで怖いですけどねぇ...実務で電話を取らなかったとしても、入省時の研修などではどういう種別のクレームがあって、その背景にはなにがあるのか、徹底的に学んでいただきたいですねー。

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1日前 0

KONI

当たり前の答えを出すのに一カ月近くも掛かるのは不思議でならない。また、このような事故の安全管理は都道府県単位では無く、観光庁・国交省が国からの指示として出すべき事項で有る。知床の事故の教訓が何も活かされていない。事故の大小は関係なく、命を失っていることの重みを感じなければならない。基地移転反対という大義ために安全という重要な事が蔑ろにされてしまっている。

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1日前 1

ゆうとも

安全最優先を考えれば厳しい状況は続きますね。

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1日前 0

summer

業績も好調ですし、給与をアップしてモチベーションにつなげるのはとても良いことだと思います。業界全体でも、同じような流れが広がっていくといいですね。

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1日前 0

wasabi

つい最近パスポート更新したばかり。残念。

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1日前 1

summer

よい取り組みだと思います。国交省の職員の皆さんは、難しい試験を突破された優秀な方ばかりなので、やはり本来の政策立案や資料作成といった業務に力を注げる環境が大切だと感じます。能力に合った仕事の分担は、モチベーションの面でも大事ですよね。

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1日前 0