新着コメント一覧

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HPのコメントも読みましたが、会社としては支援者への弁済はするために企業を継続したいと言っているようにも読み取れましたが、その場合、そもそもノーコメントを貫いていた期間に何かしらの弁済や補償、支援者での説明があってもおかしくない気が。 もちろん、HPやネットニュースになっていないだけでそういった動きを見せていたのかもしれませんが、 投資した人の誰もそんなことを口にしていないので、果たして口だけの弁明じゃないと言い切れるのか…。

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19時間前 0

Airlineman

最近の一部のグローバルOTAは力が強すぎてもはやエアラインの日本サイドではコントロール不能に近い状況です。自分たちが出していない運賃で売っているなんて日常茶飯事。 代理店営業なんて要るの?と本社から思われているのは十分分かっています。 自分自身で要らないなと自覚しています。 後10年後はもう自分は業界にはいませんがどうなっているやら。

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22時間前 3

地方リテーラーの社員

今から始めてシルバーウィークで予約取れるの?

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1日前 1

KONI

地域のブランディングをして知名度を上げる事で観光客を誘致することが本来の目的で有り、京都の名前に頼らなくても問題なく小京都をわざわざ名乗る必要もなくなった。と言うことだと思う。ただ、旅行時の情報検索で小京都の文字がヒットすると寄ってみようかな。と考えるのは間違いと思う。

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1日前 1

バルバドス

昨今の旅行会社は、何をやっても地獄、やらなくても地獄――まさに「八方塞がり」のような状況に置かれているように感じます。 お客様を助けたいと思って対応していても、一歩間違えれば航空会社からADMが発行され、旅行会社がその負担を背負うことになります。 一方で、AIへのシフトをはじめ、業界を取り巻く大きな変化に対して、旅行会社がどのように対応すべきなのかという標準的な手順やマニュアル、十分なサポート体制が整っているとは言い難いのが現状です。 その結果、エージェントは常に「お金を失うリスク」と「顧客を失うリスク」の間に立たされているように思えます。 AI時代に旅行会社が「予約業」から「アクセス業」へ変わっていくという方向性には、私も理解できる部分があります。 ただ、その変化を旅行会社側の努力だけに委ねるのではなく、航空会社、GDS、IATA、旅行業界団体なども、現場が安心して新しい仕組みに移行できる環境を整える必要があるのではないでしょうか。 旅行会社に「変われ」と求めるのであれば、同時に「安心して変われる仕組み」も用意してほしい。 AI時代に本当に旅行会社が生き残るためには、単にAIを使いこなす能力だけではなく、旅行会社がリスクを負いながら顧客を支える現在の構造そのものについても、業界全体で考え直す必要があるように思います。

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1日前 6

you

どっちの捏造だとか、なんだかWW2の頃をほうふつさせ、技術が進化しても根本は変わらないなと思った

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1日前 0

you

これは一人の価格?または一機での価格?一機だとしたら数人乗れるわけで、昨今のインバウンド価格からしたらかなり割安に感じた。

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1日前 0

you

戦争バブルで利益を得ている人がいるからやめないのだろう。いい加減にしてほしい。

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1日前 1

caribbean

三井ガーデンホテルやザブラッサム博多プレミアの並びにあるのですね。 躯体としての見栄えは、それらよりもこじんまりしている印象を受けました。 コンセプトは理解しますし、博多ほたるとのコラボも良いと思いますが どんなリピーターがつくのかが今一つイメージできませんでした。 今度博多に行った時、泊まってみたいと思います。

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1日前 0