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写真で見る沖縄・那覇ー日本有数の観光地の今

  • 2021年4月2日

 トラベルビジョンでは4月5日から9日を「沖縄ウィーク」とし、沖縄で観光産業に関わるさまざまな立場の方へのインタビューを掲載する。当コンテンツでは、取材を行った3月10日から12日の那覇市内の様子を紹介する。※写真をクリックすると詳細キャプションが表示されます

  • 本数が減っていることもあり、3月10日昼発のJAL便は満席。スーツ姿のビジネスマンも多数見られた

    羽田空港

  • 到着ゲートを抜けてすぐにサーモグラフィーによる検温とPCR検査を予約した人への案内がある

    那覇空港

  • ゆいレール旭橋駅、那覇バスターミナルと直結する沖縄観光情報センター。多言語で情報発信しているため以前は外国人観光客が多かったが、現在はまだ足を運ぶ人は少ない

    沖縄観光情報センター

  • 国際通り西側の入口

    国際通り西側の入口

  • 感染対策をした上で来所者への案内を行っている

    国際通りの那覇市観光案内所

  • 未だ多くの店のシャッターが下ろされている

    昼の国際通り(1)

  • 修学旅行生の姿も見られた

    昼の国際通り(2)

  • 緊急事態宣言の解除を受け遅くまで営業している店も

    夜の国際通り(1)

  • 国際通りの中心部に位置するてんぶす広場。夜は人影も少ない

    夜の国際通り(2)

  • 国際通りから脇に入る平和通り商店街。コロナ前は観光客で道がいっぱいだったが、現在は休業中の店も多い

    平和通り

  • 沖縄県の食材が一同に集まる「沖縄の台所」として60年以上の歴史を持つ第一牧志公設市場

    第一牧志公設市場 外観

  • 1階には生鮮食品や土産物売り場が並ぶ。人通りは疎らだが多くの店が営業していた

    第一牧志公設市場 1階

  • 2階のレストランエリアで営業している店舗は半数ほどだった

    第一牧志公設市場 2階

  • 土産物店も少しずつ営業を再開している

    公設市場近くの商店街

  • 昔ながらの街並みで観光スポットとして人気の壺屋やちむん通りも人影は少ない

    壺屋やちむん通り

  • おもろまち駅に隣接するTギャラリア沖縄 by DFS。ほとんどの店舗が営業しており、密になることなくゆったりと買い物をしていた

    T ギャラリア 沖縄 by DFS