JTBF、旅行動向シンポジウムを21日に開催
財団法人日本交通公社(JTBF)は21日、第15回となる旅行動向シンポジウムを開催する。毎年恒例となる今年の旅行市場の動向分析と来年の旅行動向の見通しを行う第1部に加え、第2部のパネルディスカッションでは文化施設に学ぶ「発想の転換」が題材。金沢21世紀美術館館長で金沢市助役の蓑豊氏、入園者数が好調に推移する旭川市旭山動物園園長の小菅正夫氏を招き、消費者の知的好奇心、遊び心、発見といった体験へと導くキーワードを探る。
参加希望者はJTBFサイトで確認のこと。
▽JTBF 第15回旅行動向シンポジウム
第1部 13時30分〜 「2006年の旅行動向見通し」
第2部 15時00分〜 「パネルディスカッション」
テーマ:話題の文化施設に学ぶ観光の発想転換術
<パネラー> 蓑豊氏/金沢21世紀美術館長・金沢市助役
小菅正夫氏/旭川市旭山動物園長
<コーディネーター> 小林英俊氏/JTBF理事
・申込み
http://www.jtb.or.jp/seminer/travel/051221.html
※最下部の申込みフォームを参照
参加希望者はJTBFサイトで確認のこと。
▽JTBF 第15回旅行動向シンポジウム
第1部 13時30分〜 「2006年の旅行動向見通し」
第2部 15時00分〜 「パネルディスカッション」
テーマ:話題の文化施設に学ぶ観光の発想転換術
<パネラー> 蓑豊氏/金沢21世紀美術館長・金沢市助役
小菅正夫氏/旭川市旭山動物園長
<コーディネーター> 小林英俊氏/JTBF理事
・申込み
http://www.jtb.or.jp/seminer/travel/051221.html
※最下部の申込みフォームを参照