米国、ハバナ線の割当を正式決定-半世紀ぶりに運航再開

  • 2016年9月4日(日)

 米国運輸省(DOT)はこのほど、7月に仮決定していたハバナ線発着枠の割り当てを正式に決定した。配分されたのはアメリカン航空(AA)やデルタ航空(DL)、ユナイテッド航空(UA)など8社。米国とキューバの両政府は、今年2月に定期便の運航再開について合意していた。

 AAにはマイアミからの1日4便、シャーロットからの1日1便を配分。DLにはマイアミ、アトランタ、ニューヨークからの1日1便を認めた。UAについてはニューアーク線を1日1便、ヒューストン線を週1便とした。

 なお、米国/キューバ間については8月31日に、ジェットブルー(B6)がすでに正式決定していたフォートローダーデール/サンタクララ線に就航。約半世紀ぶりに定期航空便の運航が再開されている。

■海外ニュース

■国内・訪日ニュース

クルーズアンケート
LINEスタンプ
ビズリーチ
ワンクリックアンケート

朝は何時に起きてますか?

投票する

助成金・補助金情報

一覧

「【香川県】旅行業者等向け補助金制度 高松観光コンベンション・ビューロー」
香川県高松市をクライアントへ企画提案 企業限定 受注型団体旅行 < 企業コンベンシ...

こんにちは、ゲストさん

ログイン

PHOTO NEWS

  • メールニュース登録
  • サプライヤー新規登録
  • マイページ・ログイン
  • サプライヤー・ログイン
  • 媒体資料
  • 求人情報新規登録
  • 優待料金情報新規登録
  • お問合わせ
  • 広告に関するお問合わせ