日本のビジネスジェット事業をリードする双日【PR】

国際線でビジネスジェットのチャーターサービスを提供
60年以上におよぶ航空関連ビジネスの蓄積活かす

双日のビジネスジェットチーム  国際線ビジネスジェット事業を手掛ける日本の企業は限られる。そのなかで、この分野の先頭に立ち続け、市場を切り拓いてきたのが総合商社の双日だ。同社ではビジネスジェットの販売から国際線でのチャーター、運航管理サービスなどを展開。航空機メーカーの販売代理店としてだけでなく、世界のビジネスジェット販売網を通じて顧客のニーズに適うジェット機の販売や導入、運航体制を確立している。チャーター運用による機材の維持費の圧縮など、効率的にジェット機を利用できる体制が整っているだけでなく、長年に渡る経験から、顧客のさまざまなニーズを知り尽くしているのが強みといえる。


航空機メーカーとも太いパイプ
4機でチャーター事業を展開

1968年のボーイング737-100型機に関する調印式。その後747型機の大量導入に成功し、「航空機の日商岩井(現双日)」の名を不動のものとした  双日は長年に渡り航空機関連事業を展開してきており、なかでもボーイング社とは、航空機の販売代理店として、60年以上にわたりパートナーとして関係を築いてきた。ボンバルディア社の航空機の販売も手掛けている。さらに、双日は航空会社に旅客機を販売するだけでなく、企業や個人向けにビジネスジェットも販売している。ビジネスジェットの販売のみならず、チャーター運航事業への参入を通じて培ったノウハウやネットワークを通じてチャーター販売や運航管理サービスを提供しており、文字通り「ビジネスジェットのエキスパート」であるといえよう。

ボンバルディア チャレンジャー650。世界30ヶ国以上で販売実績のある、605の後継機   同社では、03年にボーイングのビジネスジェットをリースで導入し、チャーター事業を開始。現在ではボーイングB737-700型機を特別改修した「ボーイングビジネスジェット」など6機の運航管理を受託しており、そのうち4機でチャーター事業を実施している。利用可能なチャーター機種として、東京からロンドンやロサンゼルスまで直行で運航できるボンバルディアGlobal 6000型機(13席)2機、東京からニューヨークまで直行可能なガルフストリームG650型機(13席)とG650ER型機(16席)を各1機用意している。また、過去累計17機の運航管理実績を有するのは他社と差別化できるポイントだ。

ビジネスジェットQ&A
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